疲れた日々の解消に

「毎日残業ばかりで休めない」「歳を取って、趣味が楽しめなくなってきた」「家事や子育てを頑張りたいのに、身体がだるい」
みなさん、こんな悩みはありませんか?
現代社会を過ごしていれば、大なり小なり身体の疲れはたまってくるものだと思います。
そんな時、どうすれば良いか? 何もかも忘れて、ぐっすりと眠るというのが一番かもしれませんが、やはり簡単に休みは取れません。
そんな方におすすめの商品が、健康家族から発売されている「伝統にんにく卵黄+アマニ」です。

そもそもニンニクって何がいいの?


ニンニクは、玉葱と一緒で鱗茎(りんけい)と呼ばれる部分を食べる食品の仲間です。鱗茎は球根とも言われますが、こちらの方が言葉としては馴染みがありますよね。実際には根ではなく地下茎の一種で、養分を蓄えています。
ニンニク料理はスタミナ食品として知られていますが、これはニンニクを食べると疲労回復ができることからきています。では、なぜニンニクには疲労回復効果があると言えるのでしょうか?
ニンニクと言えばあの匂いを思い浮かべる方も多いかと思いますが、この匂いの元となる成分、アリシンが疲労回復に役立ちます。
ニンニクを切ったり潰したりすると匂いが出るのは皆さんもご存知の通りですが、アリシンの元になるのは無臭のアリインという成分です。
この無臭のアリインは、切ったり潰したりすることによってニンニクの細胞中から出て来ると、アリイナーゼと呼ばれる酵素と反応してアリシンになるのです。

アリシンには以下のような効果があります。

・タンパク質の消化を促進する
・胃液の分泌を促進する
・代謝作用を高める

胃液の分泌が促進されれば栄養を吸収しやすくなりますので、疲労が回復するということですね。
さらに、代謝が低下することでも疲労は溜まって行きますので、代謝作用が高まることによって疲労を回復する効果が期待できます。
また、アリシンはニンニクに含まれるビタミンB1と結び付くことでさらに高い効果を発揮します。
ニンニクには、ビタミンB1も豊富に含まれており、ニンニクに含まれるビタミンB1は「アリシン」と体内で結合し、活性持続型ビタミンB1の「にんにくB1(アリチアミン)」となり、疲労を回復したり、末梢神経を正常に保つような働きをします。

エネルギーがきちんと供給されないと、疲れてしまいますよね。人間にとってエネルギーの材料になるのは、以下の3種類です。

・糖質
・タンパク質
・脂質

これらが不足なく供給されると問題は無いのですが、この中のうちの糖質は、十分に摂取しているにもかかわらず不足することがあるのです。不足するのは、糖質をエネルギーに代謝する際に必要な成分が足りない場合で、その成分のうち一番不足しやすいのがビタミンB1なのです。

実は、ビタミンB1は体内に貯蔵することができず、必要とされる量以外はすべて排出されます。ということは、必要な量のビタミンを常に取り入れる必要があるということなんですね。
しかも、ビタミンB1は水溶性の上に熱にも弱いので、摂取自体が難しいのです。そのため、必要な量のビタミンB1を確保するのはかなり難しいと言うしかありません。
そこで役立つのがニンニクです。先ほども確認したように、ニンニクの匂いの元となる成分アリシンとニンニクに豊富に含まれているビタミンB1が結合すると、にんにくB1またはアリチアミンと呼ばれるビタミンになります。
にんにくB1は、脂溶性のビタミンなので、体内から排出されにくい性質を持っています。そのため、体内に長くとどまり、糖質をエネルギーに変換するのに役立ってくれるわけですね。だから、ニンニクは疲労回復に役立つと言えるのです。

そもそも卵黄って何がすごいの?


タマゴは人間にとって、100%の栄養バランスをもつ良質なたんぱく源です。ところが、タマゴを一日に2個以上たべるとコレステロールがたまる原因になるという説があり、タマゴは高血圧が気になる方にとっては遠慮したほうが良い食品のように思われています。
本当にそうでしょうか? 実は卵黄にふくまれる「レシチン」という成分が体の中をきれいに掃除する役割を持っているのです。
カラダに不要なものをためないためには、レシチンが欠かせないとされています。
卵黄には豊富に「レシチン」が含まれています。つまり、タマゴを一日2個ぐらい食べても何ら支障がないわけです。

また、卵黄にはビタミンEが多く含まれています。食べる化粧品といわれるビタミンEは、カラダの中から若々しさと健康を維持する栄養素です。ハリのある毎日に導くのに欠かせないのが、ビタミンEなのです。

卵黄に含まれる「レシチン」が不足すると「ぼんやり」することが多くなるといわれています。また受験のときや物事をじっくり考えたい時には重宝され、「ぼんやり」を避けるために「レシチン」が有効だという報告があります。
「レシチン」は身体にとって不要なものをカラダの外に追い出します。更に、この卵黄の成分が、ニンニクの成分と出会うことによって健康パワーが倍増します。

カラダの中の60兆個ある細胞の膜は、「レシチン」が主成分です。 「レシチン」は時間がたつと酸化してしまい、必要量を大きく下回る原因になります。そのため、常に補給して身体のリフォームをしていくことが大切です。

素材が違う!「伝統にんにく卵黄+アマニ」

伝統にんにく卵黄+アマニは、他社と比べて素材がこだわりのものとなっています。



伝統にんにく卵黄+アマニ独自の配合! アマニ油をプラス

伝統にんにく卵黄+アマニのこだわりは、にんにくと卵黄だけではありません。なんと、今話題のアマニ油まで含まれているのです。

今話題のアマニ油とは?

アマニ油とは、現在テレビや雑誌でも非常に多く紹介されている、トレンドの油とのこと。一部では「スーパーフード」とも呼ばれているそうです。
オメガ3脂肪酸(※)を多く含んでおり、1日に必要なオメガ3脂肪酸を、アマニ油はわずか3.6gで摂取できてしまいます。
※オメガ3脂肪酸とは、アマニ油、エゴマ油、青魚などに含まれている物質で、痛みや炎症を抑制したり、モチベーションの低下を防いだりする働きがあります。体内で作ることが出来ないため、食べ物によって摂取するしかありません。現代人はマヨネーズやマーガリンなどから余計な油ばかり摂取して、必要なオメガ3脂肪酸がほとんど摂取できていないのが現状です。

このアマニ油、毎日摂れればそれに越したことはないのですが、問題もあります。

・味のクセが強い
・匂いも独特
・加熱に弱い
・酸化しやすい

これらのことから、非常に調理しにくいものとなっております。
しかし、伝統にんにく卵黄は大丈夫。酸化リスクを取り除き、カプセルとして摂ることが出来るのです!
これなら摂るのが大変なアマニ油も簡単に摂取できますね。

伝統にんにく卵黄はCMでも有名!

伝統にんにく卵黄はオリジナリティのあるCMでも有名です。

特にこのCMは格好良かったですね。現在も別バージョンのCMが放送されています。

伝統にんにく卵黄は、15年連続売り上げNo.1


これまで販売された数は1億2000万袋。そして15年連続売り上げNo.1。
それだけ皆さんが安心して使用していると言えるわけです。
さらに、定期購入数は驚異の98.4%。もはや言葉も出ないくらいの売り上げですね。

まとめ


上の図が全てと言っても過言ではありませんが、まとめます。

こだわりのニンニクと卵黄を使用
今話題のアマニ油を配合
CMでも有名
臭いがなく、カプセルで飲みやすい
累計販売数1億2000万袋。15年連続売り上げNo.1
疲れ解消に最適

「伝統にんにく卵黄+アマニ」を購入するなら、定期コースがおすすめ

今「伝統にんにく卵黄+アマニ」を申し込むなら、定期コースがおすすめです。

定期コースなら初回、通常価格1,382円(税込)が、10%オフ1,243円(税込)+送料無料で購入出来てしまいます!

さらに、2回目以降もずっと1,243円(税込)で購入可能。また、毎回情報誌がついてきます

定期コースだけの特別サービスとなっていますので、この機会にぜひご検討下さい!(情報は2018/7/14現在のもの)

 

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