カルシウム不足を解消しよう!


カルシウムは骨や歯の形成に必要な栄養素です。
しかし、現在の日本人は、欧米人に比べても5分の1ほどしか摂れていないといわれています。
特に40歳を過ぎた女性は、身体のホルモンバランスが大きく変わってきます。そのため、骨への影響も出やすくなってしまうのです。

女性は閉経後、女性ホルモンの減少と共に、急激にカルシウムが不足する傾向にあります。
これが続けば、健康でいることが困難になってきてしまうかもしれません。
そこでおすすめなのが、「かるみるく」というサプリメントです!

「かるみるく」とは?


かるみるくとは、高い吸収率を誇る、ミルクカルシウムを使った、摂りやすいサプリメントです。持ち運びが簡単なので、どこでも飲むことが出来ます。

かるみるくのこだわり①「ミルクカルシウム」

カルシウムを摂るに当たって、最も重要なのが、吸収率。吸収率が悪いと、せっかくのカルシウムも無駄になってしまいます。
そこでかるみるくは、最も吸収率の高い、「ミルクカルシウム」を使って、サプリメントを作っています。

ミルクカルシウムの吸収率が良い理由は、二つあります。

・カルシウムとリンの比率が2:1で、人間の身体と同じ
・粒子の細かさ

のふたつです。これが、人の身体になじみやすい秘密となっているのです。

今更聞けない? カルシウムとは

多くの方がご存知だと思いますが、カルシウムは骨の健康維持に欠かせない成分で、そのほとんどが骨や歯に含まれます。
日本人にとってカルシウムは不足しがちなミネラルで、1日の理想的な摂取量は800mg~1000mgですが、日本人の平均摂取量は580mgと言われ、目標量に及びません。多くの方が意識的に摂取するようにして初めて目標量を摂取できるようになる為、ほとんどの日本人が慢性的なカルシウム不足で日常を送っている事になります。ではカルシウムが不足するとどのような問題が出てくるのでしょうか?

カルシウム不足だと太りやすい


あまり知られていませんが、カルシウムは血液や筋肉、脂肪の中にもわずかに含まれます。血液中に含まれるカルシウムは、濃度をできるだけ一定に保とうとするため、血液中のカルシウムが不足すると、脂肪の中にあるカルシウムを使って血液中のカルシウムの濃度を高めようとします。この時、脂肪に蓄えられたカルシウムが使われることで、脂肪を合成させる酵素が出る為、脂肪が増えて太りやすい体質になってしまうのです。
また、血液中のカルシウム濃度が低いと同じ運動をしても脂肪が燃焼しにくいという実験結果もあり、血液中のカルシウム濃度というのは、骨の健康維持だけではなく、ダイエットなど脂肪の燃焼にも大きな影響を持っています。
そのほか、カルシウムには基礎代謝を高めて体温を上昇させてくれる効果があり、冷え性の人や、基礎代謝を高めて脂肪を燃焼させたいと考えている方には、ますます必要な栄養素となっているのです。

カルシウムは、精神安定に不可欠

カルシウムは精神を安定させる効果があり、興奮したり落ち着きが無いといった、精神的に不安定な状況を抑える働きがあります。
視覚や聴覚から得た大量の情報は、脳のニューロンを通り、神経伝達物質として神経細胞間を伝わっていきますが、カルシウムが不足すると、こういった神経伝達物質がうまく伝わらず、精神が興奮状態になったり、落ち着きを失ったりしてしまいます。
また、酷い時は不眠症の原因となり、うつ病等を引き起こす原因にもなってしまうため、カルシウム不足は自殺率と関係しているともいわれています。
精神を安定させるためにも、カルシウムは摂ることは、必要不可欠なことなのです。

かるみるくのこだわり②「マグネシウム」


マグネシウムとは、成人の身体に20~25gも存在する重要なミネラルです。マグネシウムと名付けられた理由は、古代ギリシアのマグネシアで採取された、白マグネシウムと呼ばれていた物質に含まれていたからです。食品から摂取したマグネシウムの2割~7割は小腸で吸収されます。吸収率は、摂取量が多ければ低くなり、摂取量が少なければ多くなります。
また、マグネシウムは、300種類以上の酵素の反応に補酵素として関わります。幅広い酵素の反応に関わるので、生体内で行われる、ほぼすべての生合成反応と代謝反応に関わっていると考えられています。重要な働きを担うので、生命維持に欠かせない必須ミネラルに分類されています。

成人の身体に20~25g存在するマグネシウムは、その50%が骨、40%が筋肉・軟組織、1%が細胞外液に存在します。血液中のマグネシウム濃度は常に一定に保たれており、何かしらの理由でマグネシウム濃度が低くなると、骨に含まれるマグネシウムが遊離して利用されます。骨はマグネシウムの貯蔵庫と考えることが出来るのです。

マグネシウムの効果・効能

・骨を強くする・・・・・・マグネシウムは、カルシウムやリンとともに骨を構成するミネラルです。骨の弾性維持に関わっていることから、骨を強くするミネラルといわれることがあります。
・神経伝達を正常にする・・・・・・マグネシウムは、神経細胞間の情報伝達に関わっています。具体的には、神経の興奮を伝えるナトリウムポンプなどに関わっています。そのため、マグネシウムが不足すると、神経の興奮やめまい、イライラなどが現れてしまいます。また、頭痛を引き起こす可能性も指摘されています。
・筋肉の収縮をサポート・・・・・・マグネシウムはカルシウムと協力して筋肉の働きを調整しています。筋肉はカルシウムが流れ込むことで収縮するのですが、マグネシウムは、筋肉に流れるカルシウムの量を調整します。マグネシウムが不足すると、筋肉に流れるカルシウムの量が増えすぎてしまうため、筋肉を上手く収縮できず、痙攣や震えなどの症状が現れてしまうのです。
・生活習慣病の予防・・・・・・マグネシウムには血管を拡張して血圧を下げる働きがあると考えられています。この働きは、過去に行われた研究で示唆されています。また、マグネシウムが不足すると血液中のカルシウムが血管壁に沈着しやすくなり、動脈硬化や心臓病のリスクが高まります。以上から、マグネシウムはこれらの病気を予防する可能性があるともいわれています。
・便秘予防・・・・・・マグネシウムは、緩下剤の主成分としても利用されています。このことからわかるように、マグネシウムは排便を促す働きがあります。このため、便秘にお悩みの方にとっては興味深い成分といえるかもしれません。

カルシウムとマグネシウムの理想摂取比率は2:1


マグネシウムとカルシウムは大変密接な関係にあり、双方とも骨の健康を維持するのに重要なミネラルです。マグネシウムは血中のカルシウムの量を調節し、筋肉の働きを調整したり、カルシウムやナトリウムの量を調整し、高血圧を予防したり、神経の興奮を抑える効果もあります。
この二つはバランスがとても重要で、カルシウムが2、マグネシウムが1の割合で摂取するのが、人体にとって一番理想的だといわれています。この割合を保つことで、心臓や血管の機能を正常に保ち、骨や歯を丈夫にすることができるのです。

そして、注目すべきかるみるくの配合比は、カルシウム:マグネシウム=2:1。最も吸収されやすい、絶妙なバランスで配合されています。

かるみるくのこだわり③「ビタミンD」


ビタミンDも、マグネシウムと同じく、カルシウムの吸収を助けるのに必要な栄養素です。
ビタミンDが欠乏すると、腸管からのカルシウム吸収の低下と、腎臓でのカルシウム再吸収力が低下し、カルシウムが不足して低カルシウム血症になってしまいます。
そのため、骨の軟化がおこり、成人、特に妊婦や授乳婦では骨軟化症になるリスクを引き起こしてしまうのです。

このように、ビタミンDは身体にとって非常に大きな影響を与える成分です。かるみるくには、このビタミンDが豊富に配合されているのです!

まとめ

カルシウムは、骨や歯の健康維持に欠かせない成分
カルシウム不足になると、太りやすくなる
カルシウム不足は、精神の不安定に繋がる
カルシウムを1番吸収しやすいのが、ミルクカルシウム
かるみるくには、ミルクカルシウムが使われている
カルシウムとマグネシウムの理想摂取比率は2:1
かるみるくの配合比は、カルシウム:マグネシウム=2:1
かるみるくには、豊富なビタミンDが含まれている

つまり、「かるみるく」を摂れば、更年になっても、健康的な身体を維持することが出来る!

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