最近、野菜不足が気になるという方におすすめ

人が1日に必要な野菜の量は350g(サラダ5皿分)と言われています。しかし、忙しい毎日の中で、「そんなに野菜を摂れない」という方も多いはず。

そんな方におすすめなのが、「パインとリンゴの青汁ゼリー」という青汁ゼリーです!

「パインとリンゴの青汁ゼリー」とは?

「パインとリンゴの青汁ゼリー」とは、美味しく気軽に食べやすい、青汁ゼリーです。
「パインとリンゴの青汁ゼリー」の原料には、非常に栄養素の高い3大原料「明日葉」「ケール」「大麦若葉」が使用されています。
この3種の原料には、様々な栄養素が含まれており、多くの効果を期待することが出来ます。

「パインとリンゴの青汁ゼリー」に含まれる「明日葉

明日葉とは、日本原産のセリ科シシウド属の多年草で、にんじんやセロリといった被子植物の1つであり、野菜の王様といわれるほど栄養価が高い葉っぱです。
古くから「不老長寿の薬」とされ、江戸時代では死亡率が高かった「天然痘」の感染予防、現代では健康食品として親しまれています。
大きな特徴として、明日葉にしか含まれない「カルコン」、せり科共通の「クマリン」が含有されており、他にも、ビタミン群、ミネラル、食物繊維が豊富に含まれています。

明日葉の効果

〇生活習慣病の予防効果

強い抗酸化作用を持つカルコンは、細胞を酸化させるのを防ぐ働きがあります。細胞が酸化してしまうとガンや生活習慣病にかかりやすくなるため、明日葉を食べてカルコンを摂取することで、ガンや身体の老化を予防して生活習慣病予防に期待できます。

〇脂肪燃焼効果

カルコンには、脂肪細胞から分泌されるホルモンの一種であるアディポネクチンの分泌を促進する働きがあります。このアディポネクチンには内臓脂肪を燃焼する力があるため、明日葉には脂肪を燃焼させる効果が期待できます。

〇糖尿病予防効果

カルコンの働きによって、インスリン感受性が改善され、働きを正常にすることが分かっています。明日葉に含まれるカルコンは、血糖値の値を下げる働きがあるため、糖尿病の予防・改善に期待できます。

〇むくみ予防効果

血液の流れが悪くなると体内に余分な水分と一緒に老廃物がたまり、むくみの原因につながります。むくみは塩分や水分の過剰摂取で起こりますが、血液の流れも影響しています。クマリンには血液の流れを良くする効果が期待できるため、老廃物を排出してむくみ予防につながります。また、血液の流れがよくなるため、血栓ができにくくなり脳梗塞や心筋梗塞の予防にも期待できます。

〇アンチエイジング効果

抗酸化物質のポリフェノールに分類される香り成分であるクマリンは、活性酸素を除去する働きを持ちます。この働きはストレスや加齢による細胞の酸化を防いでくれるため、身体を老化や病気から守ってくれるのです。

「パインとリンゴの青汁ゼリー」に含まれる「ケール」

キャベツの原種といわれるケールは、キャベツのように葉を巻かず、太陽の光をいっぱいに浴びて育つ緑黄色野菜。食物繊維、カリウム、ビタミンA、ビタミンC、ビタミンE、カルシウム、マグネシウムなどを豊富に含んでいます。

ケールの効果

〇便秘解消効果

ケールに含まれている食物繊維のほとんどは、不溶性。つまり、水に溶けにくい成分です。不溶性の食物繊維には、腸内を刺激してぜん動運動を促し、便を排出しやすくする効果があります。
また、善玉菌のエサとなって善玉菌を増やす作用も認められており、腸内環境を整えることにも役立ちます。

〇むくみ対策効果

むくみの原因は、体内に溜まった余計な水分。ケールにはカリウムが豊富に含まれているのですが、細胞の浸透圧をナトリウムとともに維持・調整する働きがあり、体内に溜まった余計な水分・塩分の排出を促してくれます。

〇アンチエイジング効果

強い抗酸化作用を持つビタミン(ビタミンA、ビタミンC、ビタミンE)は、まとめてビタミンACE(エース)と呼ばれているのですが、ケールにはこれらのビタミンがすべて豊富に含まれています。
ビタミンACEは、体の酸化(老化)を早める活性酸素を減らす作用が認められており、アンチエイジングに効果的。
ほかにも活性酸素は、シミの原因となるメラニン色素を作り出したり、コラーゲンの生成を抑制してシワやたるみの原因となったりするので、活性酸素を減らすことは美肌効果にもつながります。

「パインとリンゴの青汁ゼリー」に含まれる「大麦若葉」

大麦若葉とは、その名の通り大麦の若い葉っぱのことを指します。イネ科の植物で、生命力が強く、古くから人々に親しまれてきました。大麦若葉の旬は2月になり、寒さに強い植物になります。一般的な青汁の苦みや臭みがないことから、大麦若葉の青汁はとても飲みやすいものとなっています。

大麦若葉の効果

〇整腸効果

大麦若葉には便秘解消に効果のある2種類の食物繊維がバランスよく含まれています。その2種類とは、水溶性食物繊維と不溶性食物繊維です。水溶性食物繊維とは、水に溶ける食物繊維のことで、善玉菌の餌になり、善玉菌の働きを活発にする働きを持ちます。不溶性食物繊維は、水に溶けない食物繊維のことで、主に便のカサを増やしたり、腸の蠕動運動を促す働きがあります。この2種類の食物繊維の働きにより便秘解消を促し、腸内環境を良くすることが期待できるのです。

〇アンチエイジング効果

人間の体は、活性酸素により老化が促進されてしまいます。大麦若葉には、その老化を防止する働きのある「SOD酵素」という成分が豊富に含まれています。SOD酵素には抗酸化作用があり、活性酸素を除去する働きがあるため、老化を防止することが期待できるのです。活性酸素は普段の生活習慣により増えてしまうので、注意が必要です。

〇造血作用

大麦若葉には、鉄分、ビタミンC、クロロフィルが豊富に含まれています。鉄分は血液を造る働きのある栄養素で、ビタミンCは鉄分の吸収をサポートする栄養素になります。そして、クロロフィルは血液を造るのをサポートする働きがあるため、大麦若葉をとると造血作用が期待できるのです。血液は、酸素や栄養を体全体に運びます。そのため血液が不足して貧血になると、耳鳴りや立ちくらみや倦怠感などを引き起こしやすくなるので注意が必要です。

「パインとリンゴの青汁ゼリー」に含まれる栄養素~1日1本でこんなに!~

「パインとリンゴの青汁ゼリー」には、不足しがちな栄養素がたっぷり含まれています。
1日1本つるんと食べるだけで、多くの野菜を食べたのと同じくらいの栄養素を摂ることが出来ます。

ビタミンA・・・・・・ピーマン約42個分
ビタミンB2・・・・・・セロリ約49本分
ビタミンB6・・・・・・おくら約141本分
ビタミンC・・・・・・いちご約11個分
ビタミンD・・・・・・エリンギ約16.5本分
ビタミンE・・・・・・約8.6本分
食物繊維・・・・・・レタス約1個分
ビフィズス菌・・・・・・約4,500万個

「パインとリンゴの青汁ゼリー」は、美味しく気軽に食べられる!

「パインとリンゴの青汁ゼリー」を食べて、美味しいと回答された方は、なんと95%!
青汁のゼリーだからといって、食べづらいということはありません。
パインとリンゴの果肉が入っており、ぷちぷちとした、爽やかな食感で食べることが出来ます!
さらに、持ち運びが楽で、どこでも気軽に食べることが出来ます。

まとめ

「パインとリンゴの青汁ゼリー」は、美味しく気軽に食べやすい、青汁ゼリー
「パインとリンゴの青汁ゼリー」の原料には、非常に栄養素の高い3大原料「明日葉」「ケール」「大麦若葉」が使用されている
「明日葉」には、生活習慣病防止、脂肪燃焼効果などがある
「ケール」には、便秘解消、アンチエイジング効果などがある
「大麦若葉」には、整腸作用、造血作用などがある
「パインとリンゴの青汁ゼリー」は1本で、多くの野菜の代わりとなる栄養を摂ることが出来る
「パインとリンゴの青汁ゼリー」は、パインとリンゴの果肉を含んでいるため、非常に食べやすく、95%の方が美味しいと回答

「パインとリンゴの青汁ゼリー」は、これ1本で野菜不足を補え、さらに美味しく食べられるという、新感覚の青汁ゼリー。ぜひお試し下さい!